書はその表現の根拠を言葉に置く芸術

書とは言葉の芸術です。
したがって,その人がどれだけ豊かな言葉の世界を持っているかで作品の重要な意味や内容が決まります。
書の題材としてよく用いられるのは古典文学が一番多く、漢詩・漢文,短歌・俳句などですが,これらを正しく理解することをはじめ、現代詩や現代文にもしっかりと目を向け,理解を深めておく必要があります。
書で一番大切なのは言葉なのです。

第1回「飲み食い倒れ会・鍋パーティー」 in 牛田家 藤岡穂積・坂村真民の生涯の旅路

第1回「飲み食い倒れ会・鍋パーティー」 in 牛田家 藤岡穂積・柳生家の家訓

書道家、藤岡穂積(ふじおか ほづみ) 書「生涯の旅路」 2013.3.6

占いラ・ビアン、二條未鈴先生&書道家:藤岡穂積 2012.12.05