一般社団法人認知症予防研究協会のデータによると
高齢化にともない、続々と患者数が増え続ける認知症。

団塊の世代が75歳になる2025年には、国内で1800万人
もの人々が認知症になるという予測もあります。

近年では、65歳以下で認知症を発症する
若年性認知症も急増しています。

60代・70代でボケる人、死ぬまでボケない人。
両者の違いが何かご存知ですか?

私たちの脳は、私たちが食べたものによって作られているので
重要なのは日々の食事です。

最新研究の結果判明した認知症を予防する4つの食べ物とは?

食材1: 「大豆」
大豆にはホスファチジルセリン(PS)という成分が含まれています。
このホスファチジルセリンは特に脳の神経細胞に多く含まれ
アルツハイマー病にも深い関わりがあることが判明しています。

食材2 :「玄米」
私たちの体は、年をとるにつれて日々サビついているのです。
脳の老化を防ぐためにはどうしたらいいか?
もっとも簡単な方法は、抗酸化力の高いものを毎日食べるということです。

玄米に含まれるフェルラ酸という成分が
私たちの体内に入ると抗酸化物質として作用します。

食材3 :「ヤマブシタケ」
ヤマブシタケというキノコをご存知ですか?
中国では古くから漢方薬としても利用されていました。

ヤマブシタケから発見されたヘリセノンは
NGF(神経細胞成長因子)を活性化させる働きがあり
認知症予防に画期的な効果があることが判明しました。

食材4 : 「青魚」
サバ、サンマ、イワシなどの青魚を食べると
頭が良くなるというのは有名な話です。

DHA・EPAを取ることで情報伝達が円滑になり
記憶力が改善したり頭の回転が速くなったりするというわけです。

さらにDHA・EPAは動物性の脂肪に比べてはるかに酸化しにくく
加齢による老化を防いでくれます。

DHA・EPAは他にもサケ、ブリ、タラなどにも多く含まれています。
日頃からこれらの魚を週に3回以上めしあがることをお勧めします。

聡明さを失わず、大切な人に介護の負担をかけず、
自立した長い人生を楽しむためにも、
ぜひ日々の生活に取り入れていきたいと思います。

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発行者:大内雅司

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